HOME > ブログ > ブログ 光市、母子殺人事件の裁判員として、 2008.4.24 ブログネタ:死刑について考えてみる 参加中 本文はここから あの事件であれば、裁判員として、間違いなく、死刑に賛成するだろう。 自分や自分の家族が犯罪犠牲者だったらと思うと、少年ということを乗り越えて、感情的にならざるおえない。 裁判員制度で選ばれたとしたら、適格者ではない自分が恐ろしい。 やはり、人として、死刑判決を下すというのは、重いこと。 Twitter Share LINE コピーする -ブログ