取引先で、教育の話になり、
「親として、国語をどうやって教えていいやら?」
「辞書の引き方を教えたら、わからない言葉を調べさせ、解説、その意味を覚えてもらう、それの繰り返しで、できるようになります(初期の段階)」
「エッ、そんなんでいいんですか」
「小学生のうちはそんなんでいいんですよ」
。。。。。。。。。。中略。。。。。。。。。。。。。。。。
国語はボーリングでたとえるとセンターピンのような教科だ。
小学生の時は国語だけでも親が子供に教えてやるだけで、
その後の人生が変わる。
都立高校受験本番 受験生がんばれ。