Los Angelesへ
アレルギィーを持つ私にとっては最高の気候でした。
カラッとした天気、あつすぎず、寒すぎず、
最初のホームスティ先では気が利かないと言うことで一週間で追い出され、
次のホームスティ先はなんと黒人で母子家庭だった。
掃除、洗濯、皿洗いをする代わり、住居費、食費無料というものだった。
ここの場所からは入学を決めていたカリフォルニア州立大学へは自転車で30分と便利な場所にもあった。
今度は追い出されまいと、
一つ、一つの作業後は奥様に「Is that all right?」と繰り返し聞いたものだった。
満足してくれる場合は決まって「That’s enough」一寸不満だと、
「I’ll show you」って言ってくれてお手本をやって見せてくれたものでした。
一寸たって、大学へ通い始めて、めちゃめちゃに親切にしてくれる黒人と仲良くなった
「Next time, you,come to my house」と言われさらに「My ass is clean」2-3回言われて、Assがわからなかったがとりあえず、
彼のアパートに行った。言ってすべてがわかりました。
ここで質問です。
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彼はゲイだった。
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彼は女だった。
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彼は麻薬を私に勧めた。
アメリカに最初にきて初めて友人と言える人間が○○○。一寸ショックです。
答えは明日のブログで
。。。。。。。中 略。。。。。。。。。。。。。
養護学校に行ったときの不安感は今でも”不登校や高校中退”の状態を理解するのに役に立っております。
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