AO推薦・公募推薦・指定校推薦 推薦入試は一人じゃできない。

 

 

 

新宿池袋横浜水道橋教室にて不登校、引きこもり、転学・編入学、通信制サポート校、フリースクールの相談を承っております!お気軽にお問い合わせください。

 

不登校,引きこもり支援の日常、よくある相談にお答えするNPO法人高卒支援会の公式youtubeチャンネル登録、高評価のほう宜しくお願いします!

noteにて、不登校・引きこもりの、支援の正しいありかた・予防法を発信します!

 

 

AO推薦・公募推薦・指定校推薦 推薦入試は一人じゃできない。

みなさんこんにちは!NPO法人高卒支援会理事長の竹村です。

18日(日)、24日(土)は相談会を実施します。

無料でお悩み相談できますのでお気軽にどうぞ!

本日のテーマは、推薦入試です。通信制高校の大手の大学入試サポートは推薦入試で受験させることが多いんですよね。

通信制高校に限らず、私立大学の入学者数の半分はAO入試になっているというデータもあります。

全日制高校とは違い、通信制高校は自由で先生などの絡みも少ないなかその子を推薦しなければなりません。

不登校、引きこもり経験者は、

『 私は一人で生きていく、誰とも関わりたくない 』

という意見が割と多いです(体感で申し訳ない)

しかし今年の高卒支援会高3生は、50%の生徒が推薦入試となりました。大体データ通りですよね。

高1時点では、推薦なんてしないから登校も自由にさせて、課外活動も好きなものにしかでないなど自由奔放にやっていたにも関わらずこういった結果になりました。

推薦入試には、志願書、調査書(学校で発行される成績など)、担任からの推薦書、学校からの印鑑などなどが必要です。

志願書のみ自分で書きますが、ほかは学校や私が用意します。あんだけ迷惑かけといてこっちが書くの!?ってなりませんか?(笑)もちろん書きますけどね。

 

結論、通信制高校でも大人との関わりは大切だし、登校日数、イベント活動の参加、ボランティア等の実績などは大切です。

就活するにしても仕組みは同じです。こちらからどんな生徒なのかを書類で送り、高校生活でどんなことをしたのか面接できかれます。

高1のうちからなるべく登校し、活動することをおすすめします。

 

 

 

 

新宿池袋横浜水道橋教室にて不登校、引きこもり、転学・編入学、通信制サポート校、フリースクールの相談を承っております!お気軽にお問い合わせください。

 

不登校,引きこもり支援の日常、よくある相談にお答えするNPO法人高卒支援会の公式youtubeチャンネル登録、高評価のほう宜しくお願いします!

noteにて、不登校・引きこもりの、支援の正しいありかた・予防法を発信します!

 

-お知らせ, 進路相談

© 2024 理事長ブログ / スタッフ・生徒ブログ